M 愛すべき人がいて:第3話“リミックスバージョン” 伊集院光&古市憲寿&ナイツ塙が副音声でドラマ裏話語り尽くす

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連続ドラマ「M 愛すべき人がいて」第3話の場面写真(C)テレビ朝日/ABEMA

  歌手の安斉かれんさん、俳優の三浦翔平さんダブル主演の連続ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系、土曜午後11時15分/ABEMAで全話独占配信)の第3話の“リミックスバージョン”が6月6日に放送される。コメンタリー付きリミックスバージョンで、前回の副音声に参加したタレントの伊集院光さんと社会学者で作家の古市憲寿さんが引き続き出演し、お笑いコンビ「ナイツ」の塙宣之さんも加わる。3人がドラマの裏話などを語り尽くす。

 第3話は、レコード会社「A VICTORY」の社長・大浜(高嶋政伸さん)が、4人組ガールズグループにアユ(安斉さん)を追加すると社長命令を下す。翌日、マサ(三浦さん)は会議にアユを連れて行き、アユをソロデビューさせ、売れなかったら会社を辞めると宣言する。

 アユをアーティストとして売り出そうと考えたマサは、歌詞を書いてみるよう指示。アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある祖母・幸子(市毛良枝さん)が倒れてしまう……。

 ドラマは、“歌姫・浜崎あゆみ”の誕生まで、そして秘められた出会いと別れを描いた小松成美さんの同名小説(幻冬舎文庫)が原作。脚本は鈴木おさむさんが手がけた。主題歌は浜崎さんの「M」。

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