ドラゴン桜:平手友梨奈に「存在感ハンパない!」「引き付けられる」 “目の演技”にも注目集まる

連続ドラマ「ドラゴン桜」のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「ドラゴン桜」のワンシーン(C)TBS

 俳優の阿部寛さん主演の連続ドラマ「ドラゴン桜」(TBS系、日曜午後9時)第1話が4月25日に放送された。物語の舞台となる龍海学園に通う生徒・岩崎楓を演じる平手友梨奈さんに、「存在感ハンパない!」「引き付けられる」「くぎ付けでした」と視聴者の注目が集まった。

 今作は、2005年に同局の金曜ドラマ(金曜午後10時)枠で放送され、社会的ブームとなった連続ドラマの続編。阿部さん演じる元暴走族で弁護士の桜木健二が、偏差値32の龍海学園の再建に挑む姿を描く。

 平手さん扮(ふん)する岩崎は、部活に打ち込む全国トップレベルのバドミントン選手。第1話では新しく赴任してきた桜木に反抗的な態度を示し、鋭い視線を投げかけたり、挑発的な口調で言い返すシーンなどが描かれた。

 SNSでは、平手さんの演技力が話題となり、「目力がすごい!」「反骨心に満ちた目、迫力ありすぎる」「目の表現力にハッとしちゃう」など、“目の演技”も反響を呼んだ。

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