珈琲“もう一杯”いかがでしょう:「珈琲いかがでしょう」オリジナルストーリー 第7話「珈琲と青山を巡る三角関係」

ドラマ「珈琲いかがでしょう」のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」の第7話のワンシーン(C)「珈琲いかがでしょう」製作委員会
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ドラマ「珈琲いかがでしょう」のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」の第7話のワンシーン(C)「珈琲いかがでしょう」製作委員会

 俳優の中村倫也さん主演の連続ドラマ「珈琲(コーヒー)いかがでしょう」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)のオリジナルストーリー「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」(Paravi)第7話「珈琲と青山を巡る三角関係」の配信が5月17日に始まった。

 青山(中村倫也さん)が三代目(宮世琉弥さん)の手によって中華料理店に連れてこられる3時間前のお話。一足先に円卓についたぺい(磯村勇斗さん)と垣根(夏帆さん)だったが、ぺいは「最後の晩餐(ばんさん)になるかも」と大量の中華料理を注文して食べ始める。垣根は青山の珈琲への思いを語り始めるが、話は意外すぎる方向に行ってしまい……。

 「珈琲いかがでしょう」はコナリミサトさんの同名マンガ(マッグガーデン)が原作。主人公の青山一(中村さん)が心を込めていれるコーヒーとさりげない言葉で、人生に少し傷付いた人たちの心を癒やしていく物語。「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」は、本編では描き切れない珈琲を巡る予想外の物語。青山一の影を追うぺい(磯村勇斗さん)を中心に描く。

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