ドラゴン桜:第5話 “藤井”鈴鹿央士がリベンジマッチ! 東大専科には5人目の仲間

連続ドラマ「ドラゴン桜」第5話の場面写真(C)TBS
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連続ドラマ「ドラゴン桜」第5話の場面写真(C)TBS

 俳優の阿部寛さん主演の連続ドラマ「ドラゴン桜」(TBS系、日曜午後9時)第5話が5月23日に放送される。

 東大専科では、桜木建二(阿部さん)の招いた特別講師・柳鉄之介(品川徹さん)が数学のスパルタ授業をしていた。

 専科の生徒との勝負に負けた藤井遼(鈴鹿央士さん)は一人追い詰められ、殺気立っていた。そんな藤井を案じた理事長の龍野久美子(江口のりこさん)は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを提案し、桜木も受ける。勝負は2週間後。国・数・英3教科を大学入学共通テスト形式で実施、負けたクラスは即廃止となることになった。

 そんな中、桜木が藤井に対抗する新勉強法として打ち出したのは、まさかの“ゲーム”だった。更に、東大専科に5人目の生徒がやって来て……。

 2005年に放送され、社会的ブームとなった人気学園ドラマの続編。原作は三田紀房さんのマンガ「ドラゴン桜2」(コルク)。阿部さん演じる元暴走族の弁護士・桜木建二が、偏差値32の龍海学園の再建に挑む姿を描く。

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