着飾る恋には理由があって:川口春奈&横浜流星の“梅間接キス”に視聴者ドキドキ

連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」第7話のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」第7話のワンシーン(C)TBS

 女優の川口春奈さんと俳優の横浜流星さんが共演する連続ドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系、火曜午後10時)第7話が6月1日に放送された。川口さん演じる真柴くるみが、横浜流星さん演じる藤野駿が一口食べた梅を、自らも食べる場面が登場。視聴者からは「梅間接キス」「ある意味キスよりドキドキした」などの声が上がった。

 第7話では、以前から気になっていたランプの買い付けをするため、真柴は生まれ育った故郷・初島へ行くことに。祥吾(向井理さん)や、駿も初島にやってきて……と展開した。中盤では、母が漬けた梅酒の瓶の中から梅を一つ取り出した真柴。その梅を駿に差し出し、駿が「うまい」と笑顔を見せると、真柴もその梅をかじって「うん、よく漬かってる。うま~」と話して……というシーンが放送された。

 SNSでは、「梅半分ずつ食べるさりげない間接キスがもうすてきでうっとり」「梅酒漬けの梅をシェアするだけでなぜこんなにキュンキュンするのか」「梅半分こするの良いね」などの感想が書き込まれた。

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