TOKYO MER~走る緊急救命室~:鈴木亮平&賀来賢人が最終話語る 「ずっとゾクゾク」「全員が主役」

連続ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」に出演している鈴木亮平さん(左)と賀来賢人さん(C)TBS
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連続ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」に出演している鈴木亮平さん(左)と賀来賢人さん(C)TBS

 9月12日に最終話を迎える連続ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(TBS系、日曜午後9時)に出演する鈴木亮平さん、賀来賢人さんが11日、同局の情報バラエティー番組「王様のブランチ」に登場。最終話の展開について語った。

 喜多見幸太役で主演を務める鈴木さんは「我々がこのドラマで描きたかったものが最終話に詰まっている。先週、かなり衝撃的な展開がありましたけど、そのためのこれだった……」「全員が主役なんですよ」とアピール。

 官僚であり医師の医系技官・音羽尚役の賀来さんは「心をくすぐられる“ゾクゾク”がずっと続く感じ。最終話は、全部乗せですね」と話した。

 「TOKYO MER~走る緊急救命室~」は、都知事の命で新設された特殊救命チームTOKYO MERの活躍を描く医療ドラマ。最終話は、9月12日に15分拡大で放送される。

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