ラムネモンキー:反町隆史×大森南朋×津田健次郎 第9話視聴率3.3% 個人は1.7% 恩師が残したテープ、メモの意味

連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎
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連続ドラマ「ラムネモンキー」の主演(左から)大森南朋さん、反町隆史さん、津田健次郎

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんがトリプル主演を務めるフジテレビ系の連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第9話が、3月11日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.3%、個人1.7%だったことが分かった。

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 ドラマの原作・脚本は古沢良太さん。1988年の中学時代、共にカンフー映画制作に熱中し、今は「こんなはずじゃなかった」と人生に行き詰まりを感じている中年男性らの再会と再生を描く「青春回収ヒューマンコメディー」だ。

 第9話では、恩師が残したテープをついに見つけた4人。そこに映っていた事件の真相とは。そしてメモ「Don’t trust Clark(クラークを信じるな)」の意味は……という内容だった。

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