おかえりモネ:どうした、りょーちん!? 百音にグサり「きれいごと」 “ダークサイド”演技に「れんれんすごい!」

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第98回の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第98回の一場面 (C)NHK

 清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)第98回が9月29日に放送され、亮(永瀬廉さん)が百音(清原さん)に辛辣(しんらつ)な言葉をぶつけるシーンが登場し、SNSをざわつかせた。

 第98回では、百音は、亮や未知(蒔田彩珠さん)らと共に永浦家で楽しい時間を過ごす。亮はふと、百音に「何で帰ってきたの?」と尋ねる。百音は、どうしても気仙沼に戻って来たかったこと、地元のために働きたかったことを伝える。すると亮はふふっと笑い、「ごめん、きれいごどにしか聞こえないわ」とつぶやく……という展開だった。

 突然亮が“本音”を口にする姿に対して、SNSでは「どうした!?」「びっくりした…」「りょーちんこわわわ」「黒いりょーちん…闇は深い」「りょーちんの真意は何だろう」「りょーちんが闇堕(お)ち?」「モロにダークサイドきた」「大丈夫だよね…?」と驚きや心配のコメントが書き込まれた。

 一方、永瀬さんがふふっと笑ったときの“闇”を感じさせる表情を絶賛するコメントも多く、「相変わらず目の演技がすごい。空気がガラッと変わる」「れんれんすごい!」「本当にゾワッとしたよ」「素晴らしいの一言!」「りょーちんの表情の変化の演技に朝から引き込まれたよ」「これぞ永瀬廉の演技」といった声が数多く上がった。

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