じゃない方の彼女:ラスト2分の展開に「衝撃」 「乃木坂46」山下美月に「怜子沼が深すぎる」「アクセル全開」の声も

連続ドラマ「じゃない方の彼女」の第2話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会
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連続ドラマ「じゃない方の彼女」の第2話のワンシーン(C)「じゃない方の彼女」製作委員会

 俳優の濱田岳さん主演の連続ドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第2話が、10月18日に放送された。ラストでは、濱田さん演じる既婚の大学准教授・小谷雅也が見知らぬベッドで目を覚ますと、隣には“天然魔性系”女子大生・野々山怜子(山下美月さん)がいて……と展開。視聴者からは、「ラストシーンは衝撃でした笑」「まさかまさかの急展開」という声が上がるなど、話題を集めた。

 第2話では、盆栽教室の飲み会に参加した雅也と怜子。その帰り道、酔って公園で休んでいた雅也の元に、怜子が水を持ってやってくる。あと一時間で20歳の誕生日を迎えるという怜子は、「私と一緒に乾杯してくれませんか?」「一人にしないで」と雅也にお願いをする。その後、怜子のためにシャンパンを買ってきた雅也は、公園で怜子をお祝いすることに。

 ラスト2分では、翌朝、雅也が目を覚ますと、隣には怜子が眠っていて……という展開で、SNSでは「今週も怜子ちゃんにドキドキでした」「怜子ちゃんアクセル全開でしたね笑」「ラスト2分が怖いね~w」「怜子沼深過ぎて」「美月さんの演技上手すぎる」などの反響が上がった。また、「次回もぐいぐい攻めてくる怜子ちゃんが楽しみです」と次回を期待する声も上がっていた。

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