リボーン ~最後のヒーロー~
第1話 上層階級から庶民へ
4月14日(火)放送分
俳優の小栗旬さんが主演を務める、TBS系「日曜劇場」(日曜午後9時)枠の連続ドラマ「日本沈没-希望のひと-」の第4話が、11月7日に放送された。終盤では、小栗さん演じる主人公・天海と、娘の茜(宝辺花帆美ちゃん)の別れのシーンが登場し、視聴者からは「離れ離れになる娘との最後の別れのシーン、泣きそうになった」などの声が上がった。
あなたにオススメ
朝ドラ:26年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
第4話では、新聞に「半年以内に関東圏沈没」の記事が出て、東山総理(仲村トオルさん)が関東沈没の可能性を語ったことで、人々は大混乱に陥る。危機対策は日本未来推進会議に委ねられ、経産省の常盤(松山ケンイチさん)を中心に迅速な対応が進む。
関東在住の国民は地方へと避難を始めており、天海は、福岡に行くことになった娘・茜の見送りへ。元妻・香織(比嘉愛未さん)の交際相手である野田(瀧川鯉斗さん)の姿もあり、天海は会釈する。そんな中、「パパも一緒に行こう」という茜に、「ごめんな、パパはまだこっちでお仕事があるんだ」と伝えた天海。そして、寂しそうな茜を抱きしめた天海は、「元気でな、茜。大丈夫。また会えるよ」と約束をして……。
SNSでは、「娘さんとのシーンで見せた小栗旬さんの表情よかった!」「お父さんな小栗旬かっけーな。リアル娘の父だから演技でもまなざしが優しい」「娘ちゃんを見送る天海ぱぱカッコよすぎる」といったコメントが並ぶなど、注目を集めていた。
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第13回(4月15日放送)で、視聴者を最も引き付けた場…
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第13回が4月15日に放送され、槇村太一役で初登場した林裕太…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時47分)が4月15日に放送され、番組の最後に4月16日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の宮澤エマさんが主演を務める連続ドラマ「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第3話が4月13日に放送された。アサ(宮澤さ…
俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドラ「ラジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)。4月15日の第11回では、鈴野町に来たお笑いコンビ「かまめしや」の2人と、リクト(甲斐翔真さ…