ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
吉高由里子さん主演の連続ドラマ「星降る夜に」(テレビ朝日系、火曜午後9時)第2話が1月24日に放送される。
雪宮鈴(吉高さん)は、借りていたマフラーを返すため、海で写真を撮る柊一星(北村匠海さん)のもとを訪れる。覚えたての手話で感謝を伝える鈴に、一星は「ありがとうって言うなら、お礼して」と笑顔を見せ、強引に映画館へ引っ張っていく。鈴は流されるまま、一星と映画を楽しみ、食事を共にすることに。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
2人の年齢が10歳差だと知っても「たった10個だろ」と気にも留めない一星。仕事終わりの鈴を居酒屋に誘い、親友の佐藤春(千葉雄大さん)も巻き込んで、遺品整理の現場で見つけた伝説のAVの話や、旅先で出会った世界の友達の話に花を咲かせる。そんな自由な一星と接するうちに、窮屈に生きがちだった鈴の心は徐々にほぐれていく。
一方、「マロニエ産婦人科医院」では、出産を終えた妊婦(清水くるみさん)が「子どもなんていらない」と言い放ち、その場は騒然。無事この世に生を受けたのに、祝福されない命があることに納得がいかない佐々木深夜(ディーン・フジオカさん)。落ち込む深夜に、鈴は自らが抱える医療裁判について話す。
そんな折、鈴が分娩を担当した匿名妊婦が、生まれたばかりの赤ん坊を置き去りにして病院から逃亡。鈴からその話を聞いた一星はいてもたってもいられず、逃げた母親を探そうと立ち上がる。しかし、鈴は一星を引き留めて……。
ドラマは、吉高さんが紫式部役で主演する2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」の脚本を担当する大石静さんのオリジナル作品。感情を忘れて孤独に生きる35歳の産婦人科医、雪宮鈴と、生まれつき耳の聞こえない25歳の遺品整理士、柊一星の10歳差の恋を描く。
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第6回(4月6日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面は…
“あのちゃん”こと歌手で俳優のあのさんが4月6日、東京都内で行われたDMM TVオリジナルドラマ「外道の歌」の続編「外道の歌 SEASON2」の配信記念イベントに登場した。あのさ…
亀梨和也さんが4月6日、東京都内で行われたDMM TVオリジナルドラマ「外道の歌」の続編「外道の歌 SEASON2」の配信記念イベントに、ダブル主演を務める窪塚洋介さんと登場。続…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時47分)が4月6日に放送され、番組の最後に4月7日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドラ「ラジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)。4月6日の第5回では……。