ヤンドク!
第11話 最期に残された希望とは?恩師の病を治せるか?
3月23日(月)放送分
女優の馬場ふみかさん主演の連続ドラマ「夫を社会的に抹殺する5つの方法」(テレビ東京、火曜深夜0時半)の第6話が、2月14日深夜に放送された。奥田茜(馬場さん)にたびたび連絡し、夫の大輔(野村周平さん)への復讐(ふくしゅう)方法を指南する仮面の人物の正体がSNSで話題になった。
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第6話では、中傷してきた相手をネット上にさらす、という制裁をしたユーチューバー・ここまちゃん(永瀬莉子さん)に自分の姿を重ねていた茜が、突然ここまちゃんが死んだと知ってがくぜんとする。
ここまちゃんはネットでの炎上が原因で自殺をしたといい、茜は、大輔への復讐に意味があるのかどうかが分からなくなる。そこに、仮面の人物から四つ目の復讐の手紙が送られてきて……。
「茜さん。よくここまで私についてきてくれました。この計画もゴールまであと少しです」と話した仮面の人物。今度は、大輔の不正取引疑惑を明らかにするための資料を茜に送り、「これであの男も終わりです。大丈夫。私は必ずあなたの味方ですから」と告げるのだった。
そんな中、茜の元に、大輔の会社で働く長澤(持田将史さん)から電話がかかってくる。茜が会いに行くと、長澤は、大輔の不正取引が疑われていることを明かし、大輔が解雇される可能性があると告げる。茜にも迷惑をかけることになると謝罪した長澤は、「もし何かあったらいつでも連絡をください。私はあなたの味方です」と言う展開だった。
SNSでは、「いったい『仮面さん』は誰なのか?」「長澤さんだよね……正体」「犯人は長澤さんじゃない気もする……」「奥さん、やっぱ仮面の男に利用されてるんじゃないのかなあ?」などのコメントが並んだ。
ほかにも、「復讐なんか考えずに、さっさと離婚して自活しろ!?笑 夫より幸せになるのが一番の復讐です!」「目的が“幸せになりたい”なら、復讐は手段としては間違っている」という意見も上がっていた。
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