元科捜研の主婦
最終話「奇跡の再鑑定…涙の真実」
3月13日(金)放送分
吉高由里子さんが主演を務める2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」と、NHK・Eテレで放送中の人気テレビアニメ「おじゃる丸」とのコラボが始動することが分かった。「平安(ヘイアン)」がテーマの両番組が、1年を通してタッグを組むといい、第1弾となる番組「『光る君へ』は“ヘイアン”の大河でおじゃる!」が、12月26日午後2時25分から放送。コラボ始動に合わせてビジュアルやロゴも公開された。
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「光る君へ」の主人公・紫式部(まひろ)役の吉高さんは「27年間も続いているおじゃる丸と、『光る君へ』を通じてコラボできること、ワクワクしています。平安とヘイアンチョウでどんなコラボが始まるのか、私も楽しみですし、皆さんにも一緒に楽しんでいただきたいです。ぜひ、ご期待ください!」とコメント。
「おじゃる丸」の主人公・坂ノ上おじゃる丸は「マロのふるさとヘイアンチョウとまひろの暮らす平安時代、どこかでつながっておるのかの? 『光る君へ』の世界にはなかなかユカイなものたちがおるようじゃ。これからまひろと一緒に、見どころをたっぷり紹介していくからの。やんごとなきミヤビなお子ちゃま、この坂ノ上おじゃる丸が応援するからには、来年は“ヘイアン”ブーム間違いなしじゃ。みなのもの、楽しみに待っているでおじゃる♪」と話している。
「光る君へ」は、平安時代が舞台で紫式部が主人公。紫式部は平安中期に、のちに世界最古の女性文学といわれる「源氏物語」を書き上げた。きらびやかな平安貴族の世界と、懸命に生きて書いて愛した女性の一生を映し出す。2024年1月7日からNHK総合、日曜午後8時ほかで放送。初回は15分拡大版。
「おじゃる丸」は、1000年前のヘイアンチョウ妖精界の貴族の子・おじゃる丸が、現代の月光町に住む男の子・カズマの家で居候を始め、ドタバタを巻き起こす姿を描いている。NHK・Eテレで毎週月~木曜午前6時40分に放送中。
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