産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
第9話 「産めばなんとでもなる」
5月25日(月)放送分
川口春奈さん主演の連続ドラマ「9(ナイン)ボーダー」(TBS系、金曜午後10時)の第9話が6月14日に放送された。川口さん演じる七苗が、コウタロウ(松下洸平さん)の決断を聞いて涙する展開となり、SNSで話題になった。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは? プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
第9話では、コウタロウこと芝田悠斗は、記憶は戻らないながらも百合子(大政絢さん)の献身的なサポートを受け、副社長の仕事に復帰することになった。一方、七苗は、コウタロウへの思いをごまかすかのように、おおば湯のリニューアル準備に打ち込み、ついに再オープンの日を迎える。
そんな中、コウタロウから七苗に電話がかかってくる。「俺はこっちの生活に戻ろうと思う。芝田悠斗に。仕事復帰できたし、手厚いサポートも。だから心配しないで」と語るコウタロウ。聞いた七苗は、目を真っ赤にしながら「わかった。コウタロウさんと会えてよかった。ありがとう」と告げる。
電話を切った後、七苗は「どうしよう……大好きだった」と言って大粒の涙をこぼす。そんな七苗に、六月(木南晴夏さん)と八海(畑芽育さん)が寄り添う様子が描かれた。SNSでは「コウタロウがこっちの生活に戻ることになり、七苗の決断を告げたシーンはめっちゃ泣いた」「『どうしよう……大好きだった』七苗のセリフに涙が止まらない」「相手のこと考えて身を引いちゃうのめちゃめちゃわかる」といった感想が書き込まれ、話題になった。
ドラマは川口さん、木南晴夏さん、畑芽育さんが3姉妹を演じるヒューマンラブストーリー。19歳、29歳、39歳と大台直前の3姉妹が、父親の突然の失踪を機に一つ屋根の下に集結。「LOVE」「LIFE」「LIMIT」の“3L”をテーマに、幸せを見つけようとする姿を描く。
俳優の東出昌大さんが、5月25日にABEMAで配信された「東出昌大の野営デトックス」(朝日放送テレビ制作)に出演。自身の死生観について語った。
お笑いコンビ「博多華丸・大吉」と鈴木奈穂子アナウンサーがキャスターを務めるNHKの朝の情報番組「あさイチ」(総合、月~金曜午前8時15分)。5月28日は「中東情勢で日用品がピンチ…
俳優の仲野太賀さん主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合、日曜午後8時ほか)。5月24日放送の第20回「本物の平蜘蛛」では、竹中直人さん演じる松永久秀が、小一郎(仲野さん)と…
競泳選手の瀬戸大也さんが、5月25日にABEMAで配信された「東出昌大の野営デトックス」(朝日放送テレビ制作)に出演。スキャンダル後の苦悩と再起への決意を語った。
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第42回(5月26日放送)で、視聴者を最も引き付けた場…
2026年05月27日 10:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。