元科捜研の主婦
6話「パワハラ社長、謎の死!同級生が毒殺犯!?」
2月20日(金)放送分
俳優の横浜流星さん主演のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(総合、日曜午後8時ほか)の第23回「我こそは江戸一利者なり」が、6月15日に放送され、小芝風花さん扮(ふん)する瀬川が回想として登場し、視聴者の注目を集めた。
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「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は64作目の大河ドラマで、日本のメディア産業やポップカルチャーの礎を築いたとされる蔦屋重三郎(略して“蔦重”)の生涯を描く。
第23回では、狂歌で南畝(桐谷健太さん)の名が江戸中に知れ渡り、蔦重(横浜さん)が手掛けた狂歌の指南書「浜のきさご」などが飛ぶように売れた。
耕書堂は江戸で大注目の本屋となり、蔦重も江戸一の目利きと呼ばれる。そんな時、須原屋(里見浩太朗さん)から日本橋に進出することを勧められる。一方、誰袖(福原遥さん)は、蝦夷地の駆け引きで、商人を通さず直接オロシャから琥珀を買い付けてはどうかと、松前廣年(ひょうろくさん)を口説こうとするが……。
かつて世話になった和泉屋(田山涼成さん)を葬うため、市中へと足を運んだ扇屋(山路和弘さん)らが、いつものように「吉原もん」を理由に雨の中、庭に座らされたことを知る蔦重。その胸に去来したのは、以前に瀬川が口にした「任せたぜ、蔦の重三」との言葉だった。
そして蔦重は、吉原もんとして日本橋のど真ん中に店を構えることを決意。それは駿河屋(高橋克実さん)の猛反対を押し切るほどの、揺るがないものであった。
源内(安田顕さん)と共に蔦重の背中を押した形の瀬川。改めて、その存在の大きさを示す回想シーンに視聴者も反応。登場は一瞬だったものの「あ、瀬川だ!」「瀬川キターーー」「瀬川ーーーーー」「瀬川の美しいことといったら。凛としてる」「瀬川! 美しいし、声も素敵だわ」「良い声だねぇ、瀬川」「一瞬だけ登場した瀬川…やっぱり素敵…」「瀬川はどこでどうしてるんだろうな」「源内先生にしろ、瀬川花魁にしろ、回想が刺さる」といった声が次々と上がった。
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