それSnow Manにやらせて下さい
Snow Man×ユニクロ!初コラボで“初夏の親子お出かけコーデ”対決▼目黒蓮の私服抜き打ちチェック
5月29日(金)放送分
日本を代表する超一流のエンジニアたちが、極限のアイデアとテクニックで競い合うNHKの番組「魔改造の夜」では、9月25日午後7時半からNHK総合で新作「ブランコ 25m走」を放送する。
あなたにオススメ
【PR】「グランメゾン・パリ」全話配信サイトはどこ? 映画版・SPドラマを楽しみ尽くす方法を紹介
今回のお題は「巨大なブランコ」。人が乗っていない高さ2メートル近いブランコが、座板を前後に揺らして動き始め、走り出し、距離25メールでタイムを競う。うす暗い夜会のコースを、無人の巨大ブランコが、大きな音をたて爆走する、そんなホラー映画のような光景が見られるのか……。
参加チームは、京都の電子部品大手「Rーム」、プリンター・電気機器の大手「Eプソン」、世界的自動車メーカー「Sバル」だ。
各チーム、まずはブランコがどうすれば走るのかを検討。タイヤを下につけ、人がブランコを漕(こ)いでみると、いったんは前に進むが、そのまますぐに後退してしまう。前後の振りを、前進のみの力に変えるのは、超難問。さらにブランコの重さは30キロ、相当の動力が必要になる。
座板を振る機構をどう作るかもポイント。大型モーターで動かすか。いっそエンジンをつけるか。速くするにはマシン全体を軽くしたいが、どんどん重くなる。ブランコとは思えない激しい音をたて、大きく座板が振られ走り出したかと思えば、部品のギアやチェーン・モーターが壊れ、マシン全体が大破することも。強い力を生むと負荷が大きく、マシンが耐えられない。ブランコを走らせるのは、やはり不可能なのか。答えが見えない超難題にエンジニア達はもがき苦しむ。
1か月半の苦闘の末、各チームはモンスターマシンを誕生させる。マシンの重さが200キロ近くのものや、正確なリズムで座板を振り続けるマシン、暴れ馬のようにダイナミックに走るマシンも。無人の巨大ブランコは、見事爆走するのか。
第25回「放送人グランプリ2026」の贈賞式が5月30日、東京都内で開かれ、ドキュメンタリーのディレクター、プロデューサーの小柳ちひろさんがグランプリ大賞に選ばれた。放送の番組制…
俳優の堤真一さんが主演を務めるTBS系日曜劇場「GIFT」(日曜午後9時)の第8話が5月31日に放送される。
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第45回が5月29日に放送され、本編後に公開された第10週「…
「第49回創作テレビドラマ大賞」に選ばれた加藤予備さんの「ある日彼女のパンティーが、」が映像化され、5月31日午後11時からNHK総合で放送される。本作で主人公を演じたのが、俳優…
俳優の白洲迅さんが主演を務めるテレビ朝日系の連続ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の第6話が、5月29日に放送された。
2026年05月31日 02:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。