久保田利伸:35年ぶり紅白で圧巻パフォーマンス 変わらぬ歌声&ビジュアルに視聴者驚き「63歳!?時が止まっているのよ…」「やっぱり最強に歌がうまい」

久保田利伸さん
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久保田利伸さん

 歌手の久保田利伸さんが、12月31日に放送された「第76回NHK紅白歌合戦」(総合ほか)に出演。35年ぶり2回目の紅白出場で「紅白スペシャルメドレー」を披露し、視聴者の注目を集めた。

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 久保田さんは歌唱前、「35年ぶりですが、デビューして40周年の年でもあるので、感謝の気持ちを込めて。皆さんが『聞いてうれしいな』『これ歌ってくれるか』みたいな曲をメドレーでやってみたいと思っております」と意気込みを語った。

 ステージでは、「1, 2, Play」「Missing」「LA・LA・LA LOVE SONG」の3曲をメドレーで披露し、圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した。

 現在63歳の久保田さんの変わらぬ姿と歌声に、「あの頃から全くパフォーマンスが変わってなくてすごい」「63歳!?時が止まっているのよ…」「若すぎない? 盛らずに43歳くらいのビジュだったよね??」「やっぱり最強に歌がうまい」「まったく年齢を感じさせない」「グルーブ感どうなってんだ本当に」「マイクと口の距離遠すぎて笑う。なんでマイクその位置で声拾えるんだよ」などと、驚きの声が上がっていた。

 「第76回NHK紅白歌合戦」の番組テーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」で、有吉弘行さん、綾瀬はるかさん、今田美桜さん、鈴木奈穂子アナウンサーが司会を務めた。

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