るなしい:原菜乃華主演“宗教純愛サスペンス” 第6話あらすじ&場面カット 8年後、止まっていた歯車が狂い出す…今夜新章開幕!

連続ドラマ「るなしい」第6話の一場面 (C)「るなしい」製作委員会
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連続ドラマ「るなしい」第6話の一場面 (C)「るなしい」製作委員会

 俳優の原菜乃華さんが主演を務めるテレビ東京の連続ドラマ「るなしい」(木曜深夜0時半)の第6話が、5月7日深夜に放送される。ケンショー(窪塚愛流さん)への恋心をこじ開けられたるな(原さん)が姿を消して8年。出版社で働くスバル(本島純政さん)に「火神の医学鍼灸院」から掲載依頼が届き……。止まっていた歯車が狂い出す、新章開幕。

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 ドラマは、カルト的人気を集める意志強ナツ子さんの同名マンガの実写化。恋か、信仰か……恋愛を禁じられた“神の子”が、愛する人を“信者ビジネス”に陥れていく前代未聞の美しくも残酷な“宗教純愛サスペンス”。

 第5話では、ケンショーによって、仕舞ったはずの恋心をこじ開けられたるなが姿を消して8年。スバルは出版社で働きながら、平凡な日々を過ごしていた。ある日、スバルの元に「火神の医学鍼灸院」から依頼が入る。鍼灸院を訪れたスバルは、大人になったるなと再会し、“空白期間”を知ることに。

 スバルはるなのために再び筆を走らせるが、その記事が絶縁していたはずのあの男を呼び戻す引き金となり……、場面カットも公開された。

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