水曜日のダウンタウン
2025年予告ドッキリ ほか
2月11日(水)放送分
俳優の奥野壮さん主演の連続ドラマ「恋に無駄口」(ABC・テレビ朝日)が、4月16日から放送される。顔はイケメンだが中身が残念な男子高校生4人組の青春を描く今作には、奥野さんのほか、水沢林太郎さん、小西詠斗さん、藤岡真威人さんら若手俳優が出演するほか、「AKB48」の小栗有以さんが連ドラで初ヒロイン役に挑戦する。
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少女マンガ誌「別冊花とゆめ」(白泉社)で福山リョウコさんが連載している同名マンガが原作。第1話は、私立桐乃学園に通う高校2年生の仲良し4人組・仁科(奥野さん)、葵(藤岡さん)、シロ(小西さん)、マヤ(水沢さん)は自ら「無形文化遺産代行保存部」(=通称・ムダ部)なる部活動を作る。
「人は夕日に向かってどこまで走れるか」「一番ケンカが強そうな平仮名選手権」などくだらない検証を真面目に行い、SNSにアップする毎日。周囲からは「イケメンの無駄遣い!?」と呼ばれながらも当の本人たちは無駄口ばかりたたきながら過ごす生活こそ「青春」と信じ充実した学生生活を過ごしていた。
ある日、葵のひらめきで、「食パンをくわえて走って、誰かにぶつかれば、恋に落ちる」という“少女マンガあるある”を検証することに。少女マンガをこよなく愛する仁科は、リアリティーがないと否定した上に、「時間のムダだろ。恋なんか」と、部室から出ていってしまう。仁科が恋に臆病な理由は、中学時代のあるトラウマが関係していた……という展開。小栗さんは、マンガを描くことに心血を注ぎ、マンガ以外には一切興味がないマンガ部員・叶依麻(かのう・えま)を演じる。
テレビ朝日で4月16日から土曜深夜2時半、ABCでは4月17日から日曜午後11時55分に放送。ABCでの放送後、「TVer」「GYAO!」で見逃し配信、「TELASA」「au スマートパスプレミアム」「J:COM オンデマンド」「みるプラス!」で見放題配信される。
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