再会~Silent Truth~
第5話 もう一人の罪人
2月10日(火)放送分
俳優の竜星涼さん主演の連続ドラマ「スタンドUPスタート」(フジテレビ系、水曜午後10時)最終第11話が3月29日に放送される。
あなたにオススメ
解説:ハサウェイと宇宙世紀 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」までの軌跡
三星大陽(竜星さん)は、「三ツ星重工」社長の座を追われた兄・大海(小泉孝太郎さん)に「スタートアップしよう!」と持ち掛ける。小野田虎魂(吉野北人さん)や林田利光(小手伸也さん)、羽賀佳乃(山下美月さん)、武藤浩(塚地武雅さん)、山口浩二(高橋克実さん)、加賀谷剛(鈴木浩介さん)ら、大陽が出会ってきた「最高の仲間という資産」の力を結集させて、国交省の次世代型インフラ長寿化技術の企画競争入札に参加し、三ツ星重工に勝とうという。
そのため大陽は東京英明大学の学生・三上珠緒(田鍋梨々花さん)や准教授の河野幸(星野真里さん)の研究してきた、動物の血管裂傷を見つける技術を応用して、インフラ内部の劣化を判別するシステムを確立しようとしていた。
だが、これは大海の社長時代から三ツ星重工が入念に準備してきた案件。大海の後を継いだ叔父・義知(反町隆史さん)、部下の八神圭吾(栁俊太郎さん)らの裏工作もあって、三ツ星重工の勝ちが約束されているようなものだった。大海は「わざわざ負けにいく必要はない。今ここで引き返せ」と大陽に告げて去る。
大陽が義知に挑む形のこの闘いは、「三星家対決」としてマスコミに注目され……。
原作は「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載中の福田秀さんの同名マンガ。投資会社「サンシャインファンド」の社長・三星大陽が、失敗や挫折を経験した人々に「スタートアップしよう!」と声を掛けて人間再生に取り組む姿を描く。
NHKは2月12日、東京・渋谷の放送センターで「2026年度 国内・国際放送番組改定、主な番組キャスター」取材会を開催。新年度から、入社6年目の大谷舞風アナウンサーがドキュメンタ…
俳優の柳葉敏郎さんが、2月14日午後3時半から放送のMBSのトークバラエティー番組「痛快!明石家電視台」にゲスト出演する。
ダンス&ボーカルグループ「TRF」のDJ KOOさんが、2月6日深夜に放送されたバラエティー番組「有田哲平とコスられない街」(TBS、金曜深夜0時58分)に出演。35年住み続ける…
NHKは2月12日、東京・渋谷の放送センターで「2026年度 国内・国際放送番組改定、主な番組キャスター」取材会を開催。現在、大阪放送局に所属する高瀬耕造アナウンサーが東京に異動…
黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)の2月13日午後1時放送回は、 昨年11月28日に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開かれた「第19回『徹子の部屋』…