産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
第8話 「刺される…!」
5月18日(月)放送分
俳優の松坂桃李さんが主演を務め、1月19日にスタートする日曜劇場「御上先生」(TBS系、日曜午後9時)で、御上(松坂さん)が担任を務める隣徳学院3年2組の個性豊かな生徒29人を“出席番号順”でリレー紹介。ここでは出席番号3番の市原穂波(いちはら・ほなみ、鈴川紗由さん)を紹介する。
あなたにオススメ
【PR】スター・ウォーズ:日本中を熱狂させた社会現象を振り返る 7年ぶり最新作の魅力も
市原は、ふわふわ系の個性的な性格で、誰とでも仲が良いタイプ。文系クラスながら理数系が得意で、次元賢太(窪塚愛流さん)や伊原宙(渡辺色さん)と話すことが多い。アニメ研究会に所属する声優オタク。クラスでは金森絵麻(芹澤雛梨さん)、遠田祥子(花岡すみれさん)、榎本咲良(西本まりんさん)と仲良し。
演じる鈴川さんは「大きな目標であった日曜劇場、そしてドラマ初レギュラー出演が決まりうれしさで胸が高鳴りました。撮影現場ではみんなフィルムカメラを持ってきて、撮り合っています。撮影開始から2週間ほどで既にアルバムの写真が1000枚を超えていて、賑やかでエネルギーに満ちあふれたクラスです。毎日が刺激的で、幸せを噛(か)みしめながら撮影に励んでいます。3年2組は生徒全員の個性がキラキラと輝いていて、魅力的なキャラクターばかりです。一人一人の表情や仕草、御上先生の話を真剣に聞くまなざしにぜひ注目して見ていただきたいです」とコメントしている。
「御上先生」は、日本の教育を変えようという思いを持つ文科省官僚の御上孝(松坂さん)は、私立高校「隣徳学院」への出向を命じられる。実質、左遷人事だったが、御上は自ら教壇に立ち、令和の時代を生きる18歳の高校生を導きながら、権力に立ち向かっていく……という“大逆転教育再生ストーリー”。
完全オリジナルで、松坂さんの主演映画「新聞記者」以来のタッグとなる詩森ろばさんが、ゴールデン帯の連続ドラマで初めて脚本を担当。「アンチヒーロー」(2024年)、「VIVANT」(2023年)など話題になった日曜劇場を担当してきた飯田和孝さんがプロデューサーを務める。
俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドラ「ラジオスター」(総合、月〜木曜午後10時45分)。5月19日の第30回では、鈴野町に大雨が降る。カナデ(福地さん)たちは冷静に大雨情報をラジオ…
俳優の北村匠海さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(月曜午後9時)の第6話が5月18日に放送された。第7話の次回予告に、若狭水産高校を卒業した菅原奈未(出口…
77歳になったフランス人俳優のジャン・レノさんが、5月19日放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。まさかの動物モノマネで盛り上がった。
57歳の俳優、佐藤二朗さんが、5月20日午後1時放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演する。
中島健人さん主演のNHKの「ドラマ10『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』」(総合、火曜午後10時)の第4回が、5月19日に放送される。同回の副題は「偏屈じじいのやわらか…
2026年05月19日 19:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。