未来のムスコ
最終回 ついに完結!明かされるムスコの秘密——
3月24日(火)放送分
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第51回が12月8日に放送され、ヘブン(トミー・バストウさん)と錦織(吉沢亮さん)のやり取りに、視聴者の注目が集まった。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
第51回では、新年を迎えた松江。トキ(高石さん)は、ヘブンに新年のあいさつを教えていた。そこに錦織がやって来ると、トキは「ヘブン先生が……」と深刻な表情を見せる。慌てた錦織がふすまを開けると、羽織り袴(はかま)姿のヘブンが正座をして待ちかまえており、「シンネン、アケマシテ、オメデトウゴザイマス。ホンネンモ……ヨロシク……ネガイ……ネガイマス」とあいさつ。錦織は「素晴らしい!」と拍手を送った。
錦織は「では、私も」とヘブンと向き合って座り、「本年は世界を知る先生の広い知見を吸収いたしたく、より一層、深いお付き合いができれば……」とあいさつ。続けて「その第一歩として、学校以外では『ヘブンさん』と呼んでもよろしいでしょうか?」と問いかけた。
ヘブンが「モチロン」と答えると、錦織はうれしそうに笑い、「本年もよろしくお願いいたします。ヘブンさん」と頭を下げた。2人は「ヘブンさん!」「ニシコオリサン!」と呼び合い、笑顔で握手を交わした。
SNSでは「もうすっかり仲良しのヘブン先生と錦織さん」「萌えとほっこりの嵐」「錦織さんがうれしそうで何よりです」「錦織、ヘブン先生のこと大好きだな…」「少し照れながら呼び合う二人。付き合いたてのカップルかよっ!」「どんどん距離が縮まっているんですけど」「二人の距離はグッと近くなって友情のようなものが芽生えてるのかな」「ますますベストコンビになりそう」といった声が上がっていた。
77歳の落語家でタレント、“ヨネスケ”こと桂米助さんが、3月26日午後1時放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演する。
TBSの朝の生番組「ラヴィット!」(月~金曜午前8時)が3月25日に放送され、番組の最後に明日3月26日のスタジオゲストと番組内容が発表された。
俳優の杉咲花さんが主演を務める連続ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」(日本テレビ系、水曜午後10時)。3月25日に放送される最終回のあらすじと場面写真が公開された。
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、最終週(第25週)「ウラメシ、ケド、スバラシ。」を放送。3月26日の第124回では…
2025年度もあと1週間。今月民放各局で行われた改編説明会を経て、新年度を前に終わる番組、終わった番組をGP(ゴールデン・プライム帯)帯を中心にまとめた。