アメトーーク!
レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
女優の鈴木保奈美さんが、東海テレビ制作の土曜夜の連ドラ枠「オトナの土ドラ」で8月にスタートするドラマ「ノンママ白書」(フジテレビ系)で約18年ぶりに連ドラ主演することが28日、分かった。鈴木さんは50歳を目前した“アラフィフ”でバツイチのキャリアウーマンを演じる。
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「ノンママ白書」は、子供を持たずに生きる「ノンママ」のアラフィフ女性の物語で、鈴木さんが演じるのは、バツイチで子供がいない広告代理店勤務の49歳の土井玲子役。高橋克典さん、菊池桃子さんらが出演することも発表された。
鈴木さんは「私が演じる土井玲子は不器用だけれど、真面目で仕事を愛し、人の悪口を言わない女性」と演じる役柄を説明。「連ドラの主演は18年ぶりですが、この夏私自身50歳になるタイミングでお話をいただき、不思議なご縁を感じました。ただ、主演ということに関して、突き詰めると具合が悪くなりそうなので、あまり考えないようしています」とコメントしている。
また、「土曜の夜遅く、視聴者の皆さんもあまり深刻にならず、お風呂上りにパジャマを着て、ビール片手に土井たちと一緒に飲んでいる感覚でチャンネルを合わせてくださったらいいなと思っています」とメッセージを寄せている。
ドラマは8月13日にスタートし、全7回を放送予定。毎週土曜午後11 時40分から放送。
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