パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−
#1 殺人犯と禁断愛…刑務官が悪女へ
1月11日(日)放送分
女優の芳根京子さん主演の“月9”ドラマ「海月姫」(フジテレビ系、月曜午後9時)。26日放送の第7話では、月海(芳根さん)が修(工藤阿須加さん)から告白され、大混乱。同じ頃、「尼~ず」のメンバーは、千絵子(富山えり子さん)の母・千世子(富山さん・二役)から「天水館を早く出ていけ」と迫られる。そんな中、アパレル業界の異端児で実業家のカイ・フィッシュ(賀来賢人さん)が「ジェリーフィッシュ」に興味を示す。
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「海月姫」は、東村アキコさんの同名マンガが原作。「男を必要としない人生」を掲げるオタク女子たち「尼~ず」が集う男子禁制の共同アパート「天水館」を舞台に、そこに暮らすオシャレにも異性にも無縁で、三度の飯よりクラゲが好きなクラゲオタクの主人公の月海が、恋を知り、新しい自分、新たな生き方を見つける姿を描く。2010年にはテレビアニメ化され、14年には女優・のんさん主演で映画化もされた。
第7話では、修に告白され混乱した月海は、尼~ずのメンバーに相談することができず、蔵之介(瀬戸康史さん)に電話する。月海の話を聞いた蔵之介が真意を尋ねると、修は交際を求めているのではなく、プロポーズしようと思っていると説明。蔵之介は、いきなりそんなことをしたら月海がどうなるか分からないと修に言い聞かせる。そんな中、天水館に差出人の名前が無い月海宛ての手紙が届く。怖がる月海に代わって封を切ったまやや(内田理央さん)は、そのまま固まってしまう。手紙は修からで……。
ある日、尼~ずは、天水館にやってきた千世子に、早く出て行けと迫られてしまう。売却契約までの時間を何とか引き延ばすと、月海らは、ジジ様(木南晴夏さん)の提案で、ファッション業界のバイヤーやスタイリストらが集まるイベントに出店する……という展開。
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2026年01月13日 02:00時点
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