アメトーーク!
レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(総合月~土曜午前8時ほか)は、2日から第14週「羽ばたきたい!」に入る。久々に読み切りマンガの締め切りが迫るが、筆が進まず、悪戦苦闘する鈴愛(永野さん)。ついに、自分の可能性を信じられなくなり、マンガ家をやめる決意をする。その意志の固さを感じた秋風(豊川悦司さん)は、はなむけに鈴愛ら弟子たちへの思いを語る。1999年秋。秋風の元を去った鈴愛は……。
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締め切りが迫る中、追い詰められて己を失いかける鈴愛だったが、秋風の一言で我に返る。ユーコ(清野菜名さん)とボクテ(志尊淳さん)も力になろうと集まってくるが、鈴愛は原稿を仕上げることができないまま、締め切りの朝を迎えてしまう。
ここで自分の可能性を信じられなくなった鈴愛は、秋風と菱本(井川遥さん)に、マンガ家をやめる決意を伝える。1999年秋。秋風ハウスを出て1人暮らしを始めた鈴愛は、生活のため100円ショップ「大納言」でアルバイトとして働き始める……。
「半分、青い。」は、大ヒットドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系、1996年)などで知られ、“恋愛ドラマの神様”の異名も持つ北川悦吏子さんのオリジナル作品。1971年に岐阜県で生まれ、病気で左耳を失聴したヒロイン・鈴愛が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜ける物語。
第13週「仕事が欲しい!」では、5年ぶりに律(佐藤健さん)と再会した鈴愛は、そこで律からプロポーズされる。時は流れて1999年、28歳になった鈴愛は、マンガ連載を打ち切られるなど人気は低迷。新作のアイデアも全く浮かばなくなる。そんなある日、秋風や鈴愛の元に律の結婚を知らせるはがきが届く。原稿の締め切りが迫る中、鈴愛は大阪の律の家まで行き……という展開だった。
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