アメトーーク!
意外と40歳いってる芸人
5月14日(木)放送分
広瀬すずさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」(NHK総合月~土曜午前8時ほか)は、13日から第7週「なつよ、今が決断のとき」に入る。なつ(広瀬さん)は、天陽(吉沢亮さん)に会いに行く途中、吹雪の中で失神してしまう。森の奥でひっそりと暮らす弥市郎(中原丈雄さん)と砂良(北乃きいさん)親子が、なつを助ける。
あなたにオススメ
朝ドラ:26年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
翌朝、帰宅途中でなつは、美しい雪景色に出会い、アニメーターになりたいという思いを強く抱く。その夜、なつは家族に東京へ行きたいと打ち明けようとするが、泰樹(草刈正雄さん)を気遣い、うそをついてしまう。その頃、富士子(松嶋菜々子さん)と照男(清原翔さん)は、弥市郎を訪ね、小屋で過ごした一夜、なつが一心不乱に絵を描いていたことを知らされて……。
「なつぞら」は、100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。広瀬さん演じるヒロインの奥原なつは1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びるものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友・柴田剛男に一人引き取られ、北海道十勝地方に移り住む。柴田家の家業、酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、剛男の義父で北海道移民1世の泰樹から、開拓者精神と共に人生で大切な事を学んでいく。
第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」は、兄・咲太郎(岡田将生さん)を捜すため、東京を訪れていたなつと富士子は、偶然、天陽の兄・陽平(犬飼貴丈さん)と再会する。陽平は、東京の美大に通いながら、マンガ映画を作る会社で働いていた。なつは、陽平に誘われ、マンガ映画の制作現場を見学すると、心を奪われる。一方、十勝では、照男が大事な話があると天陽を呼び出し、なつへの思いを確かめようとする。そんな2人は、青年団のスキー大会で対決することになり……という展開だった。
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか」(月~金曜午前11時47分)が5月15日に放送され、番組の最後に5月18日の出演者と番組内容が発表された。
NHKのドキュメンタリー番組「ドキュメント72時間」(総合)では「ドキュメント72時間×MUSIC」と題して、5月19〜21日深夜に過去の音楽関連回を再放送する。また、19日の同…
昨年、配信されたNetflixシリーズ「グラスハート」のヒロイン役で、注目を集めた俳優の宮崎優さん。4月12日にスタートしたTBS系日曜劇場「GIFT」(日曜午後9時)では、大学…
アイドルグループ「櫻坂46」の元メンバーで俳優の菅井友香さんが5月17日、東京競馬場(東京都府中市)で行われた競馬のG1レース「ヴィクトリアマイル」で的中を果たした。
NHKの人気自然番組「ダーウィンが来た!」(総合)では、5月17日午後7時半から「ライオン王者への道 最終章 前編」を放送する。3頭の若いオスライオンが、群れの王者になるまでの道…