グランメゾン東京:“尾花”木村拓哉VS“京野”沢村一樹の“寝床ジャンケン”に視聴者「萌え」「キュン」

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連続ドラマ「グランメゾン東京」に出演している沢村一樹さん

 木村拓哉さん主演の連続ドラマ「グランメゾン東京」(TBS系、日曜午後9時)の第8話が12月8日に放送された。同話では、一緒に暮らすことになった尾花夏樹(木村さん)と京野陸太郎(沢村一樹さん)の2人が、どちらがベッドで寝るのかをかけてジャンケンをするシーンが登場し、SNSでは「じゃれ合いに萌(も)えた」「寝床ジャンケン面白すぎた」「争うイケオジたちにキュンキュン!」「録画で何回も再生しちゃってる」といった声が多数上がり、盛り上がりを見せた。

 ドラマは、パリにオープンさせた自分の店が二つ星を獲得するも、己の慢心から招いたアレルギー物質混入事件によって、店も仲間もすべて失いどん底まで転落した尾花が、女性シェフの早見倫子(鈴木京香さん)と出会い、かつての仲間たちと東京で世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描く。

 同話では、倫子の家で暮らしていた尾花が、倫子に恋している京野から「出て行け」と強い口調で言われ、承諾。その後、尾花は京野の家に転がり込む……という展開だった。2人のジャンケンシーンが、あまりに自然だったことから、視聴者からは「アドリブかな」「笑顔が素っぽい」という声も上がっていた。

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