アメトーーク!
レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
人気ファンタジー映画「ハリー・ポッター」シリーズの第3作「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」(アルフォンソ・キュアロン監督)が、11月6日の「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系、午後9時)で放送される。本作には後に「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」(ジョー・ライト監督)で、「第90回アカデミー賞」主演男優賞に輝いた名優のゲイリー・オールドマンさんが演じる、凶悪犯のシリウス・ブラックが登場。危機迫る表情で、ハリーに近づく……。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
同シリーズの原作は、英作家J・K・ローリングさんが1997年から刊行したファンタジー小説。20世紀末の英国を舞台に、魔法使いの少年ハリー・ポッターの魔法学校での生活や、ハリーの両親を殺害した闇の魔法使いヴォルデモート卿との戦いを描く。
「アズカバンの囚人」は、ヴォルデモートの手下で、ハリーの命を狙う凶悪犯のブラックが、服役中だったアズカバン監獄を脱獄。新学期がスタートしたハリーは、“忍びの地図”を使って魔法族の村・ホグズミードを訪れ、自分の両親とブラックの関係性を知る……という展開。
本作では、シリーズの第1、2作を担当したクリス・コロンバス監督が降板。代わって抜てきされたのは、後に「ゼロ・グラビティ」「ROMA/ローマ」でアカデミー賞監督賞を2度受賞した、メキシコ人のアルフォンソ・キュアロン監督だ。前2作のポップな作風とは打って変わり、ファンタジー作品にダークでシリアスな作風を取り込んだことで、シリーズの転換期になったとも評されている。オスカー俳優とオスカー監督が関わったことで、それまで単純な娯楽映画とみられていた「ハリー・ポッター」が、一つ上のレベルになったともいえる注目作だ。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第115回(3月13日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろう…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)。3月18日放送の第10話のあらすじと場面写真が公開された。
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第115回が3月13日に放送され、錦織(吉沢亮さん)の“退場”を受け、視聴者の間で“…
テレビ朝日系で放送中のドラマ「再会~Silent Truth~」(火曜午後9時)で主演を務める竹内涼真さんと、主題歌を担当する優里さんが3月13日、同局(東京都港区)で取材に応じ…
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第9話が3月11日に放送された。カフェ店員の西野白馬を演じる福…