庄司浩平:身長188センチ “高身長ゆえの悩み”語る 原因を桜井日奈子が分析

ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」の会見に登場した庄司浩平さん
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ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」の会見に登場した庄司浩平さん

 俳優の庄司浩平さんが、このほどテレビ朝日(東京都港区)で行われた4月24日スタートのドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の会見に登場。身長188センチの庄司さんが“高身長ゆえの悩み”を語った。

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 ドラマは、国内で累計1億ビューを突破した、Webtoonスタジオ「SORAJIMA」原作の縦読みマンガの映像化。悪性腫瘍で余命宣告された葵(白洲迅さん)が、妻の美月(桜井日奈子さん)の不倫を知り、愛する息子の未来を守るために復讐(ふくしゅう)に突き進むリベンジ・ラブサスペンス。庄司さんは葵を慕う後輩の岩崎を演じる。

 作品テーマが「大切なものを守るための戦い」であることから、「自身が守りたいもの」を聞かれると、庄司さんは「腰」と回答。「身長が188センチあるのですが、あまり体が分厚くないからか、人間の体の中心は丹田や腰だと思うのですが、どうしても高校生から腰痛持ちで……。低気圧の影響も受けるものですから、これからの雨期が怖い時期。今後のことを考えると、腰をいたわっていきたいです」と語った。

 すると、ボディーメークについて詳しいという桜井日奈子さんが「恐らく、腰で(体を)支えている」と分析。庄司さんは、桜井さんにボディーメークや筋トレを教えてほしいとお願いしていた。

 会見には白洲さん、新川優愛さん、高橋光臣さんも登場した。

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