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田鎖ブラザーズ:わずか10秒ほど登場した人物が話題 「インパクトあったな」

「田鎖ブラザーズ」第1話の一場面(C)TBSスパークル/TBS

 俳優の岡田将生さんが主演を務め、染谷将太さんも出演するTBS系金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」(金曜午後10時)の第1話が4月17日に放送され、わずか10秒ほど登場した人物が視聴者の話題を呼んだ。

 ドラマは刑事の兄・田鎖真(岡田さん)と検視官の弟・田鎖稔(染谷さん)の「田鎖ブラザーズ」が、日々目まぐるしく発生する凶悪事件と、公訴時効廃止の2日前に時効成立となった2人の両親殺害事件の真犯人を追う物語。

 第1話は…2010年4月27日。田鎖真と弟の稔は、改正刑事訴訟法の施行で、殺人などの凶悪犯罪の公訴時効が廃止されたニュースを眺めていた。

 1995年に両親が殺害され、稔も襲われた「田鎖家一家殺傷事件」の時効が成立したのは、公訴時効廃止のわずか2日前。大好きだった両親を殺した犯人は、もう罪に問われず、兄弟2人の運命は変わった。

 そして、過去のパートで兄弟の父・田鎖朔太郎(和田正人さん)と口論している男が登場。その男は「ずん」の飯尾和樹さんが演じるノンフィクション作家の津田で「また夜に来ます」と言い残し、立ち去っていった。

 その夜に兄弟の両親は殺害されたことから、SNSでは「しんどすぎる…」「飯尾さん怪しい」「飯尾さんも怪しい人リスト入れときます」「たしかに、あの飯尾が怪しく見えてくるな」「インパクトあったな飯尾さん」といったコメントが寄せられている。

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