ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
俳優の窪田正孝さんが主演を務める2020年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」の第37回が5月19日に放送され、平均視聴率(世帯)は22.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。13日放送の第33回21.6%(同)を上回り、番組最高を更新した。
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第37回は、早稲田大学応援部の団員たちに、慶応の「若き血」に勝つ応援歌「紺碧の空」の作曲を依頼された裕一(窪田さん)。レコード会社のサロンで曲の構想を練っていると、木枯(野田洋次郎さん)から、歌手の山藤太郎(柿澤勇人さん)を紹介される。山藤は、慶応の応援団に「若き血」の歌唱指導をした張本人だった。裕一は何とかありきたりではない曲を書こうと努力するが、うまく進まず……という展開だった。
「エール」は、昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲を数々生み出した作曲家・古山裕一と、裕一の妻で自らも歌手になる夢を追い続ける音(二階堂ふみさん)の、音楽と共に生きる夫婦の物語。
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