再会~Silent Truth~
第4話 誰かが捕まる
2月3日(火)放送分
俳優の吉高由里子さん主演のNHK大河ドラマ「光る君へ」(総合、日曜午後8時)の第23回「雪の舞うころ」が、6月9日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯11.4%、個人6.6%を記録した。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
第23回では、朱(浩歌さん)は、三国(安井順平さん)を「殺していない」と日本語で主張する周明(松下洸平さん)に驚く、まひろ(吉高さん)と為時(岸谷五朗さん)。周明が連れてきた下人が、光雅(玉置孝匡さん)に「朱が殺したと言え」と脅されていたと証言すると、朱はほどなくして朱は解放される。
そして、為時だけに越前に来た本当の狙いを語り出す朱。一方、周明も、まひろに自分の過去を明かす。そんな折、宣孝(佐々木蔵之介さん)が越前へとやって来る。夜、宣孝とまひろは、採れたてのウニを一緒に味わい、楽しい時間を過ごす。
やがて宣孝はまひろに向かって「会うたびにお前はわしを驚かせる」と切り出すと、「わしには3人の妻と4人の子がおる。子らはもう一人前だ。官位もほどほど上がり、これで人生もどうやら落ち着いたと思っておった。されど、お前と会うと違う世界が垣間見える。新たな望みが見える。未来が見える。まだまだ生きていたいと思ってしまう」と考えを口にする。
まひろから「まだまだ生きて私を笑わせてくださいませ」と頼まれると、「怒らせて、であろう」と軽口をたたいてみせた宣孝。しかし、都へと帰る前に「まひろ、あの宋人(周明)が好きなのか?」と尋ねると「あいつと宋の国なんて行くなよ」と忠告した上で、「都に戻って来い。わしの妻になれ」と伝える。ここで「つづく」となり同回は終了した。
俳優の高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第88回(2月4日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面はどこだったのだろうか?…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時50分)が2月4日に放送され、番組の最後に2月5日のスタジオゲストと番組内容が発表された。
人気グループ「SixTONES」の松村北斗さんが「2026年 第50回エランドール賞」を受賞し、2月4日に東京都内で行われた授賞式に出席した。
俳優の篠原涼子さんが主演を務める日本テレビ系の連続ドラマ「パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-」(日曜午後10時半)の第4話が2月1日に放送された。同話では、氷川拘置…