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レギュラー番組なし芸人
3月12日(木)放送分
俳優の市原隼人さんが約2年ぶりに主演を務めた連続ドラマ「ランナウェイ~愛する君のために」(TBS系)の最終回が22日放送され、平均視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。同じ枠で10年10月~11年9月に放送された長寿ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」第10シリーズの最終回平均視聴率は22.2%(同)だった。
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同ドラマは、「渡る世間は鬼ばかり」の後枠として新設したドラマ枠「木曜ドラマ9(ナイン)」の第1弾。無実の罪で刑務所に収監されていた4人の若者たちが、理不尽な社会への反抗と家族のため、愛する者のために脱獄を計画し、北九州から東京まで1000キロの脱獄劇を繰り広げた。市原さんは無罪の受刑者・葛城アタルを熱演。塚本高史さんや菅田将暉さん、アイドルグループ「KAT-TUN」の上田竜也さんが逃亡チームの仲間を演じ、映画「さや侍」などに出演した演技派子役の熊田聖亜(せあ)ちゃんが4人と行動をともにする少女を演じた。
最終回は、重い心臓病に侵された娘の命を助けるために刑務所を脱獄したアタル(市原さん)は、リュウ(塚本さん)、空哉(上田さん)、シュン(菅田さん)らと共に2億円を手に入れたが、残された時間はあと1日。アタルの代わりにアタルの妻・由紀(福田沙紀さん)にアメリカの病院に振り込む5000万円を届けようとしたサクラ(聖亜ちゃん)は警察に保護され、空哉とシュンは逮捕、リュウは射殺されてしまった。アタルは唯一頼ることができる柳川(渡哲也さん)に助けを求めるが、そこにもすでに警察の追っ手が迫っていた……というストーリーだった。(毎日新聞デジタル)
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