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ラジエーションハウス:窪田正孝が本田翼のお尻“ムギュ”で視聴者「コラ-!」 エンケン&ハマケンに好反応も

テレビ
“月9”ドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」に出演している本田翼さん(左)と窪田正孝さん

 俳優の窪田正孝さんが主演する“月9”ドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」(フジテレビ系、月曜午後9時)の第1話が8日、放送された。甘春総合病院の診療放射線技師の五十嵐唯織(窪田さん)が、子供の頃から片思いしている放射線科医の甘春杏(本田翼さん)に、抱きついてしまったり、お尻をムギュっとつかんでしまったりするアクシデントが描かれると、SNSでは「やっちゃった…」「コラ-!」「うらやましいぞ!」といった声が上がり、盛り上がりを見せた。

 アクシデントとはいえ、杏は唯織にビンタや“鉄拳制裁”で応じ、視聴者からは「そうなるわ」「同情の余地なし!」といった反応が見られた。普段は、ぶつぶつとひとり言を口にするなど、オドオドとした唯織だが、真剣な表情で病気を発見しようと奮闘する姿には「かっこいい!」「放射線技師の仕事ってすごい!」「可愛いのに、やるときはやる!」といったコメントが並んでいた。

 また、唯織の上司で放射線技師長の小野寺俊夫(遠藤憲一さん)と、唯織の同僚で放射線技師の軒下吾郎(浜野謙太さん)が患者の検査を引き延ばそうと“絶妙なコンビネーション”を見せるシーンもあり、SNS上のコメントは「面白い!」「笑っちゃう」「もっと見たい!」などと好反応だった。

 ドラマは、マンガ誌「グランドジャンプ」(集英社)で連載中の横幕智裕さん作、モリタイシさん画の「ラジエーションハウス」が原作。甘春総合病院の放射線科“ラジエーションハウス”を舞台に、CTやMRIで病気を撮像する診療放射線技師の唯織と、画像を読影し診断を主治医に伝える放射線科医の杏らの活躍を描く医療ドラマ。

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