おかえりモネ:“じいちゃん”藤竜也の笑顔に「こんなにキュンとするなんて」 “漁業はギャンブル”に「パワーワード」の声

連続テレビ小説「おかえりモネ」で藤竜也さん演じる永浦龍己 (C)NHK
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連続テレビ小説「おかえりモネ」で藤竜也さん演じる永浦龍己 (C)NHK

 清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第20回が6月11日に放送され、百音(ももね、清原さん)の祖父・龍己(藤竜也さん)がおちゃめな笑顔を見せた。SNSでは、「とんでもなく可愛い…」「こんなにキュンとするなんて」「今朝は藤竜也さんの笑顔に被弾」「藤竜也いいな~」と視聴者が反応した。

 第20回では、龍己が、百音に気仙沼のカキが生まれる場所を尋ねるシーンが登場。百音が「石巻!」と正解を答えると、龍己はおちゃめに笑ってみせた。また、自然相手の仕事は天候に左右されやすく「漁業はギャンブル」と語る龍己に対し、「パワーワード」「かっこええ~」「渋いじいちゃんだな」「藤竜也を感じた」といった感想も書き込まれた。

  「おかえりモネ」は、「透明なゆりかご」(NHK、2018年)、「きのう何食べた?」(テレビ東京系、2019年)の脚本家・安達奈緒子さんによるオリジナル作品。宮城県気仙沼市生まれのヒロインが気象予報士となり、天気予報の世界にかかわる中で成長を遂げ、故郷に貢献する姿を描く。

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