リコカツ:「なんて言ったの?」 “水無月先生”白洲迅の“口パク”が話題に

連続ドラマ「リコカツ」第9話のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「リコカツ」第9話のワンシーン(C)TBS

 女優の北川景子さん主演で、俳優の永山瑛太さんが出演する連続ドラマ「リコカツ」(TBS系、金曜午後10時)の第9話が、6月11日に放送された。俳優の白洲迅さん演じるカリスマ恋愛小説家・水無月連が、“口パク”で話す場面が登場。SNSには「水無月先生なんて言ったの?」と、水無月のせりふを推理する声が続々と上がった。

 第9話では、お互いのことを思いながらも、別れてしまった咲(北川さん)と紘一(永山さん)について、連が「俺はあんたたち二人に、本当の愛が本当に存在するんだってことを教えられた。見せつけられた。まざまざと」と思いを語る展開に。紘一とは今さら戻れない、手遅れだという咲に、連は「手遅れ? そんなわけないじゃん」と話し、咲が大切にしていたペンを返す。連からペンを受け取った咲は、感謝し、部屋を出て行く。そんな咲に、連は“口パク”で何かを話して……という展開だった。

 SNSでは、「水無月先生、いい仕事しすぎや。神回やったなぁ」「水無月連先生の言葉に涙があふれてます」「口パク気になる」「あれ、なんて言ってたのか何回も見直してしまったw」「水無月先生の口パクは『咲いて、緒原咲』 だと思います」など、さまざまな意見が上がって、盛り上がりを見せていた。

 また、白洲さんについて、「白洲迅かっこよすぎ。役ハマってる」「白洲迅演技上手すぎ。説得力がすごい」という意見も上がっていた。

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