おかえりモネ:“サメぬい”がまた現れた! 菅波先生と同一のもの? 百音に抱えられ…「なぜそこに!」

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第88回の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第88回の一場面 (C)NHK

 清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)第88回が9月15日に放送され、サメのぬいぐるみが百音(清原さん)の部屋に登場し、視聴者の注目を集めた。

 第88回では、本州に台風が接近しているため、百音は会社に泊まり込みをするための支度をする。するといつの間にか、百音はサメのぬいぐるみを抱きかかえていて……という展開だった。実は、サメのぬいぐるみを菅波(坂口健太郎さん)も所有しており、これまでにもドラマに登場したことがあった。

 SNSでは「なぜそこに!」「サメぬいを抱いちゃうモネが可愛すぎる!」「モネに抱っこされるサメと、菅波邸にいたサメが同一のサメか? 問題」「あのサメぬいがどのようにしてモネの部屋に入ったのか教えてください」「先生があげたのかしら」「菅波部屋にいた子ですか?」といった声が上がった。

 「おかえりモネ」は、「透明なゆりかご」(NHK、2018年)、「きのう何食べた?」(テレビ東京系、2019年)の脚本家・安達奈緒子さんによるオリジナル作品。宮城県気仙沼生まれのヒロインが気象予報士となり、天気予報の世界にかかわる中で成長を遂げ、故郷に貢献する姿を描く。

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