真犯人フラグ:恐怖の“ネコの知らせ”! 西島秀俊が見つけたローファーに戦慄「まさか…あれって」 (ネタバレあり)

ドラマ「真犯人フラグ」第2話の一場面=日本テレビ提供
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ドラマ「真犯人フラグ」第2話の一場面=日本テレビ提供

 俳優の西島秀俊さん主演の連続ドラマ「真犯人フラグ」(日本テレビ系、日曜午後10時半)第2話が10月17日に放送され、前週に続いて、クライマックスに衝撃シーンが登場。SNSでは、「終わり方が毎回えぐいんよ」「今週もラストが激怖」「今週もこういうオチで終わらせるのしんどいわああ」と視聴者を震えさせた。

 ◇以下、ネタバレがあります

 本作は、2019年放送のドラマ「あなたの番です(あな番)」の原案を手掛けた秋元康さんら同作スタッフが制作するオリジナルミステリー。妻子失踪がきっかけで、日本中から疑惑の目を向けられながらも、真実を暴いていく主人公・凌介(西島さん)の闘いを描く。

 第2話では、ある日、相良家の新居担当の林(深水元基さん)が、凌介に電話する。「説明しにくいこと」があるとして、新居に来てくれないかということだった。新居に急行する凌介。林は、新居付近に“何か”が埋まっているという連絡があったことを伝える。

 二人が新居付近を恐る恐る歩いていると、ネコの鳴き声がする。鳴き声の方向に凌介と林が歩いていくと、ローファーの一部だけが飛び出した“何か”が埋まっていた。ローファーは娘の光莉(原菜乃華さん)のものとそっくりだった……。SNSでは、「ローファー!!!!」「まさか…あれって…また遺体!!!」「今度は娘フラグか」「ローファーの先だけ!?怖っ!」といったコメントが並んだ。 

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