クロステイル~探偵教室~:第7話 “匡”鈴鹿央士、最後の実習に挑む

俳優の鈴鹿央士さん主演の連続ドラマ「クロステイル ~探偵教室~」第7話の一場面=東海テレビ提供
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俳優の鈴鹿央士さん主演の連続ドラマ「クロステイル ~探偵教室~」第7話の一場面=東海テレビ提供

 俳優の鈴鹿央士さん主演の連続ドラマ「クロステイル~探偵教室~」(東海テレビ・フジテレビ系、土曜午後11時40分)第7話が5月21日から放送される。

 理子(檀れいさん)の机にしまわれていた古い集合写真には、匡(鈴鹿さん)の父迅平(板尾創路さん)と迅平を追う謎の男・東堂克己(松村雄基さん)も写っていた。

 3人と沢木(高木勝也さん)は20年前に同じ探偵社で働いていたが、迅平の起こしたあることで悲劇が起きて迅平は探偵を辞めたのだ。

 それと同じようなことが最近頻発。理子が危惧する中、匡が最後の実習に朋香(堀田真由さん)たちと挑む。そこに東堂が現れて……。

 原作はドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」(共にTBS系)や2020年度後期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おちょやん」などを手掛けた八津弘幸さんのオリジナル。探偵学校を舞台に、生徒たちがさまざまな問題に直面しながら成長する姿を描く。

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