Sister:第7話 第1章完結 “沙帆”瀧本美織の過去が明らかに

女優の山本舞香さん、瀧本美織さんダブル主演の連続ドラマ「Sister」第7話の一場面(C)あやぱん 蜆ツバサ・マンガボックス/ytv
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女優の山本舞香さん、瀧本美織さんダブル主演の連続ドラマ「Sister」第7話の一場面(C)あやぱん 蜆ツバサ・マンガボックス/ytv

 山本舞香さんと瀧本美織さんダブル主演の連続ドラマ「Sister(シスター)」(読売テレビ・日本テレビ系、木曜午後11時59分)第7話が12月1日に放送される。沙帆(瀧本さん)の過去が明らかになり、第1章が完結する。

 見知らぬマンションの一室で目覚めた凪沙(山本さん)。沙帆は凪沙を椅子に拘束したままで「あなたが生まれるまで、あの人は私のものだったのよ」と、父洋介(吉沢悠さん)への思いを語り、凪沙への復讐の動機を明かす。

 口にハンカチを当てられた凪沙は陽佑(溝端淳平さん)を思うが、次第に意識が遠のいて……!?

 原作はマンガアプリ「マンガボックス」で連載された、あやぱんさん作、蜆(しじみ)ツバサさん画の同名マンガ。妹の初恋の人が、再会した姉の婚約者になっていて……というラブサスペンス。

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