月夜行路 ―答えは名作の中に―
第三話 ルナVS江戸川乱歩トリック狂の殺人…通天閣の頭脳戦
4月22日(水)放送分
お笑いトリオ「ネプチューン」の原田泰造さん主演の連続ドラマ「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」(東海テレビ・フジテレビ系、土曜午後11時40分)の第1話が1月6日に放送された。原田さん演じる古い価値観の沖田誠について、SNSで話題になった。
あなたにオススメ
【PR】DAZNの料金は今いくら? プラン別の料金を比較! 野球やサッカーなど競技別の視聴方法も解説
ドラマは、練馬ジムさんの同名人気マンガ(LINEマンガ)が原作。昭和生まれの51歳・沖田誠が、ゲイの若者との出会いから常識を「更新」していくホームコメディー。第1話では「お茶は女の人が、いれ方がおいしいだろう」といって部下の女性にやらせ、デリカシーのない誠の姿が描かれた。
3カ月前から引きこもった高校生の息子・翔(城桧吏さん)の友人、五十嵐大地(中島颯太さん)がゲイだと知った誠。反射的に大地の人格を否定し、息子に「お父さんみたいな人には絶対なりたくない!」と全否定されてしまった。
終盤で、誠は大地から「凝り固まった偏見をなくして、倫理観とマナーを今の時代に合わせて更新する感じです」とアップデートの必要性をアドバイスされる。自らアップデートを誓った誠は、翔に「この前のことも、今までのことも本当にすまなかった!」と謝罪し「これからはちゃんと翔のことを理解していきたいと思う。勝手な思い込みはやめる。そのためにアップデートすることにした」と伝える様子が描かれた。
SNSでは「おっパンめちゃくちゃ面白い」「おっぱんなかなか今の時代にそってて面白かった」「いい話だ、うるうるした」「とても良かったから最終話まで見届けます」「原作が好きで期待してたんだけど、主演が原田泰造さんで最高ですわ」「すごい良かった。何度も涙が出そうになった」と話題になった。
アニメ「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインを担当したことで知られ、マンガ家などとして活躍する安彦良和さんの特集が、4月24日発売の雑誌「月刊ガンダムエース」(KADOKAW…
手塚治虫さんの名作「リボンの騎士」を原案とするアニメ「THE RIBBON HERO リボンヒーロー」が制作され、Netflix映画として8月に世界独占配信されることが明らかにな…
「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載された西条真二さんのマンガが原作のテレビアニメ「鉄鍋のジャン!」のジャンのキャラクターPVがYouTubeで公開された。。PVでは「友な…
「別冊フレンド」(講談社)で連載中のなるきさんのマンガ「メガネ、時々、ヤンキーくん」がテレビアニメ化されることが分かった。
篠原千絵さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「天は赤い河のほとり」の追加キャストが発表され、ナキア役の内田彩さん、ザナンザ・ハットゥシリ役の千葉翔也さん、イル・バーニ役の前野智昭…