明日のばけばけ:2月26日 第104回 あらすじ&場面カット “呪われている”イセ ついに重い口が開かれる

連続テレビ小説「ばけばけ」第104回の一場面 (C)NHK
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連続テレビ小説「ばけばけ」第104回の一場面 (C)NHK

 高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、第21週「カク、ノ、ヒト。」を放送。2月26日の第104回では……。

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 「ばけばけ」は113作目の朝ドラ。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とセツ夫妻をモデルに、「怪談」を愛するヒロインが、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく、夫婦の物語。

 第104回では、ヘブン(トミー・バストウさん)の前に、トキ(高石さん)と丈(杉田雷麟さん)、正木(日高由起刀さん)がそれぞれ連れてきた、吉野イセ(芋生悠さん)と村上茂吉(緒方晋さん)が言い伝えを語り合う。しかし、日本好きなだけにヘブンは2人が語る言い伝えを知っており、期待が外れて不機嫌に。みなが諦める中、トキはイセに「イセが呪われている」話をしてほしいと願う。

 頑なに語ろうとしないイセだが、ついに重い口が開かれる。場面カットも公開された。

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