余命3ヶ月のサレ夫:5年ぶりの“王道グラビア”も話題 クラブで働く美女に視聴者注目 「可愛い!!」「お美しい」

「余命3ヶ月のサレ夫」第3話の一場面=テレビ朝日提供
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「余命3ヶ月のサレ夫」第3話の一場面=テレビ朝日提供

 俳優の白洲迅さんが主演を務めるテレビ朝日系の連続ドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の第3話が5月8日に放送され、クラブで働く美女に視聴者の注目が集まった。

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 同話では、葵(白洲さん)が妻・美月(桜井日奈子さん)の行動に不信感を募らせ、同期の藤野真莉(新川優愛さん)は美月が働くクラブに潜入捜査する。美月は父親が病に倒れ、投薬治療をしていることを客に話すと、客は「一番高いの1本入れてあげて」と店員に伝えるのだった。

 真莉は、葵ではなく「父親が倒れた」とうそをつく美月に怒りの表情を向け、思わずグラスに入ったシャンパンをかけようとする。しかし、同じテーブルについていたチコ(寺本莉緒さん)が寸前で止め、事なきを得るのだった。

 チコ役の寺本さんは約5年ぶりの“王道グラビア”に挑戦したことも話題になっており、SNSでは「チコちゃんが藤野さんのこと助けてくれてるの良」「めっちゃ可愛い!!」「お美しい」といったコメントが寄せられている。

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