未解決の女 Season3:第8話視聴率7.8% 個人は4.2% 「最終章」“善良な市民”からの手紙 捜査を開始するが?

連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん
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連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん

 俳優の鈴木京香さんと黒島結菜さんが共演する連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第8話が、6月4日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.8%、個人4.2%だったことが分かった。

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 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の存続危機の中、頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木さん)と、新係長の年下上司・陸奥日名子(黒島さん)が新たなバディーとして難事件に挑む。

 第8話の副題は「最終章」で、淵上泰史さん、山崎紘菜さん、馬場徹さん、「オズワルド」の伊藤俊介さんがゲスト出演した。

 6係に「善良な市民」を名乗る人物から、未解決事件の捜査を依頼する手紙が届く。理沙らは、殺人容疑で指名手配中の男の身柄を確保すべく捜査を開始するが…。……という内容だった。

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