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花咲舞が黙ってない:今田美桜主演 第9話視聴率6.4% 「エリア51」と呼ばれる極秘事項の存在

連続ドラマ「花咲舞が黙ってない」主演の今田美桜さん

 俳優の今田美桜さん主演の連続ドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系、土曜午後9時)の第9話が、6月8日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯6.4%、個人3.7%だったことが分かった。

 ドラマは、巨大銀行を舞台にした池井戸潤さんの小説「不祥事」(講談社文庫、実業之日本社文庫)と「花咲舞が黙ってない」(中公文庫、講談社文庫)が原作。2014、15年に杏さん主演でヒットした連続ドラマの新シリーズで、今回は銀行支店を指導・審査する本部の臨店班が舞台。今田さんが同班の花咲舞を演じ、バディーを組む相馬健役で山本耕史さんが出演する。

 第9話では、舞と相馬は、虎ノ門支店の臨店に。東東デンキの元経理課長市村(俵木藤汰さん)から「東東デンキの粉飾の件は2カ月ほど前に銀行さんが気づいて指摘していた」と言われる。

 翌日、舞と相馬は虎ノ門支店で得た情報をまとめた報告書を上司の芝崎太一(飯尾和樹さん)に提出。その報告書は紀本部長(要潤さん)の元へ渡るが、紀本は昇仙峡玲子(菊地凛子さん)に隠匿を指示する。理由を尋ねられた紀本は、東京第一銀行内には選ばれた人間しか触れられない「エリア51」と呼ばれる極秘事項がある、と答え……と展開した。

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