GIFT
第3話 なんで俺は車いすラグビーをやってるんだ?
4月26日(日)放送分
俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第20回「家康への文」(5月31日放送)の予告編が5月24日に公開され、風間俊介さん演じる徳川家康(松平元康)の登場が明かされた。染谷将太さん扮(ふん)する織田信長、佐々木蔵之介さん演じる豊臣秀吉(藤吉郎)と合わせて、これでついに「三英傑」が出そろう。
あなたにオススメ
【PR】DAZNの料金は今いくら? プラン別の料金を比較! 野球やサッカーなど競技別の視聴方法も解説
家康は後の徳川幕府の創始者。幼少より、駿河の今川と尾張の織田の間で人質となり、母と離れて孤独な子供時代を過ごす。桶狭間の戦いで今川方として参戦するも敗退。だが、それを機に今川から独立。後に三河の戦国大名として信長と同盟を結ぶ。キャストビジュアルのキャッチコピーは「悲運の三河大名」で、これまで竹千代時代を岩田琉聖(りゅうせい)君、松平元信時代を池田優斗さんが演じてきた。
SNSでは「家康ゥゥゥゥウ!」「風間俊介さん!」「竹千代大きくなってる!」「最終形態きたわね」「とうとう来週、風間家康さまがくる」と盛り上がりを見せていた。
「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜けると、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下を巡って争う智将・明智光秀が主人公。ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描く、エネルギッシュな群像劇となっている。
ドラマは6月7日放送の第21回をもって一時放送休止となることが発表されている。
俳優の白洲迅さんが主演を務めるテレビ朝日系のドラマ「余命3ヶ月のサレ夫」(金曜午後11時15分、一部地域を除く)の第1話が、4月24日に放送された。
“華麗なる一家”の暮らしぶりを紹介する番組「プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見」(テレビ朝日系、火曜午後7時※一部地域を除く)。4月28日の放送では、明治維新の立役者・岩…
俳優の高橋一生さんが主演するテレビ朝日系ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」(火曜午後9時)の第3話が4月28日に放送される。
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時47分)が4月27日に放送され、番組の最後に4月28日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の岡田将生さんが主演を務め、染谷将太さんも出演するTBS系金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」(金曜午後10時)の第2話が4月24日に放送された。岡田さん演じる刑事の田鎖真の口から出…