ヤンドク!
第11話 最期に残された希望とは?恩師の病を治せるか?
3月23日(月)放送分
女優の菅野美穂さん主演の連続ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(日本テレビ系、水曜午後10時)第1話が、1月13日に放送された。ドラマには、恋愛小説家の水無瀬碧(みなせ・あおい、菅野さん)の新しい担当編集者・橘漱石役で、ロックバンド「[Alexandros](アレキサンドロス)」の川上洋平さんが出演。川上さんは初のテレビドラマで、劇中には碧に向かって「おいで」と言いながら両手を広げる“キュン”シーンもあった。
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視聴者は「川上洋平の『おいで』の破壊力」「イケボすぎる」「永久保存レベル」「川上洋平においでって言われる世界どこ?」「川上洋平に『おいで』をされたい人生でした」と大興奮だった。
ドラマは、NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」などを手がけた北川悦吏子さん脚本のオリジナル作品。恋愛小説家で少女のような天然母・水無瀬碧と、母を放っておけないしっかり者の“オタク”の娘・空(そら、浜辺美波さん)、それぞれの恋愛模様を描くラブストーリー。
第1話は、シングルマザーとして娘を育てつつ連載を抱える小説家・水無瀬碧は、ある日、自身のこん身の初ミステリーが大コケしたことで、編集長から連載の打ち切りを告げられる。意気消沈する中、碧のもとに新しい担当として雰囲気イケメンの編集者・橘漱石(川上洋平さん)がやってくる。
碧は橘から次回作にと久々の恋愛小説を発注される。しかし、碧は恋愛から遠ざかっている自分に自信をなくしていた。そんな思いを知った橘は、碧に向かって「おいで」と両手を広げるが、近づいてきた碧からおなかにパンチを入れられてしまう……という展開だった。
SNSでは、橘役の川上さんに対し「洋平さんが爆イケすぎて」「川上さんの声が良すぎる」「川上さんナチュラルな演技で良かった」といった声が上がったほか、「演技してる川上さんが新鮮」「バンドマン川上洋平と編集者橘漱石のギャップがえぐい」「川上洋平さんにハマりそう」などと注目を集め、ツイッターでは「川上洋平」「洋平さん」がトレンド入りした。
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