月夜行路 ―答えは名作の中に―
第八話 強殺犯はこの中にいます!巨大シティホテルを封鎖せよ
5月27日(水)放送分
女優の菅野美穂さん主演の連続ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(日本テレビ系、水曜午後10時)第1話が、1月13日に放送された。ドラマには、恋愛小説家の水無瀬碧(みなせ・あおい、菅野さん)の新しい担当編集者・橘漱石役で、ロックバンド「[Alexandros](アレキサンドロス)」の川上洋平さんが出演。川上さんは初のテレビドラマで、劇中には碧に向かって「おいで」と言いながら両手を広げる“キュン”シーンもあった。
あなたにオススメ
朝ドラ:26年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
視聴者は「川上洋平の『おいで』の破壊力」「イケボすぎる」「永久保存レベル」「川上洋平においでって言われる世界どこ?」「川上洋平に『おいで』をされたい人生でした」と大興奮だった。
ドラマは、NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」などを手がけた北川悦吏子さん脚本のオリジナル作品。恋愛小説家で少女のような天然母・水無瀬碧と、母を放っておけないしっかり者の“オタク”の娘・空(そら、浜辺美波さん)、それぞれの恋愛模様を描くラブストーリー。
第1話は、シングルマザーとして娘を育てつつ連載を抱える小説家・水無瀬碧は、ある日、自身のこん身の初ミステリーが大コケしたことで、編集長から連載の打ち切りを告げられる。意気消沈する中、碧のもとに新しい担当として雰囲気イケメンの編集者・橘漱石(川上洋平さん)がやってくる。
碧は橘から次回作にと久々の恋愛小説を発注される。しかし、碧は恋愛から遠ざかっている自分に自信をなくしていた。そんな思いを知った橘は、碧に向かって「おいで」と両手を広げるが、近づいてきた碧からおなかにパンチを入れられてしまう……という展開だった。
SNSでは、橘役の川上さんに対し「洋平さんが爆イケすぎて」「川上さんの声が良すぎる」「川上さんナチュラルな演技で良かった」といった声が上がったほか、「演技してる川上さんが新鮮」「バンドマン川上洋平と編集者橘漱石のギャップがえぐい」「川上洋平さんにハマりそう」などと注目を集め、ツイッターでは「川上洋平」「洋平さん」がトレンド入りした。
俳優の鈴木福さんと、“あのちゃん”こと歌手のあのさんがダブル主演を務める連続ドラマ「惡の華」(テレビ東京ほか、木曜深夜0時)の第8話が、5月28日深夜に放送される。夏祭り当日、仲…
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第44回が5月28日に放送され、看病婦のフユ(猫背椿さん)の…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時47分)が5月28日に放送され、番組の最後に5月29日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の高橋一生さんが主演を務めるテレビ朝日系の連続ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」(火曜午後9時)の第7話が5月26日に放送された。ラストでNEOXISの友野(鈴鹿央士さん…
5月29日の金曜ロードショー(日本テレビ系、金曜午後9時)は、ディズニーの「ピーター・パン」(1953年、米)▽「アナと雪の女王/エルサのサプライズ」(2015年、米)▽「ラプン…