GIFT
第6話 第二章スタート!天才学者、息子判明で大波乱の特訓合宿
5月17日(日)放送分
俳優の竹野内豊さん主演のドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系、月曜午後9時)第7話が5月17日に放送され、平均視聴率(世帯)は13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前週第6話の13.4%(同)から0.2ポイントアップし、好調をキープした。
あなたにオススメ
【PR】U-NEXTの評判まとめ|アニメ・映画の満足度と有料作品の多さは本当か?
ドラマは、浅見理都さんの同名マンガ(講談社)が原作。自由奔放で型破りな刑事裁判官の入間みちお(竹野内さん)と、彼に振り回されながらも真実をつかもうと奔走する東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称イチケイ)メンバーの活躍を、“コミカル&ビター”に描く。
第7話では、裁判官の入間みちお(竹野内さん)が弁護士時代の最後、12年前に担当した東丸電機殺人事件の再審公判が行われる。無実を訴え続け、獄中で命を絶った被告、仁科壮介(窪塚俊介さん)は、生前、事件現場から逃げる国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一さん)を目撃していた。みちおは裁判所主導で捜査を始めるが、犯人が志摩だという決定的な証拠を見つけられない。そんな中、検察は、みちおらを裁判から外すため忌避申し立てを行う。そこでみちおは、最後の裁判長を務める再審第3回公判に、12年前に裁判長を務めた日高亜紀(草刈民代さん)らを尋問するため、法廷に呼び出す……という展開だった。
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第36回が5月18日に放送され、侯爵夫人の患者・和泉千佳子(…
2026年に新設され、2年に1度開催される世界最高峰のラグビー国際大会「ネーションズチャンピオンシップ」で、7月に行われる南半球シリーズ(日本代表戦3試合を含む全18試合)のWO…
77歳になったフランス人俳優のジャン・レノさんが、5月19日午後1時放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演する。日本が初公演となる、自身の半生を語…
歴史を大きく変える決断をした英雄たちにスポットを当てるNHKの番組「英雄たちの選択」では、5月18日午後9時からNHK BSで「兄をとるか 国家をとるか ~隆盛の弟 西郷従道の明…
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、第8週「夕映え」を放送。5月19日の第37回では……。