おかえりモネ:朝岡さん「同じ空の下ですから」 はなむけの言葉も粋でカッコよく…「バンプの歌詞みたい」

NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第96回の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」第96回の一場面 (C)NHK

 清原果耶さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」(総合、月~土曜午前8時ほか)第96回が9月27日に放送され、百音(清原さん)が東京を離れる前に、朝岡(西島秀俊さん)と会話をする姿が描かれた。SNSでは、朝岡が百音に送ったはなむけの言葉が「粋でカッコよい!」と話題になった。

 第96回では、百音が、ウェザーエキスパーツの社内で、朝岡に旅立ちを伝えるシーンが登場。「ああ、そうか。もう最後ですか」とつぶやく朝岡。すると椅子から立ち上がり、「まぁ、またすぐ一緒に仕事するでしょう。同じ空の下ですから」と言ってほほえむ……という展開だった。

 「同じ空の下ですから」という粋な言葉に対して、SNSでは「すてきすぎる上司」「気象予報士らしいはなむけの言葉」「これ以上カッコいい餞別(せんべつ)ってなかなかない!」「ポエミーな朝岡」「『同じ空の下ですから』はさすがにキメすぎじゃないっすか!?笑」「バンプ’(BUMP OF CHICKEN)の歌詞みたいなこと言う朝岡さんw」といった感想が書き込まれた。

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