カムカムエヴリバディ:子役スタートで“ちび安子”に熱視線「はぁ~めちゃくちゃ癒やし」 「まんぷく」では深川麻衣の幼少期

NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第1回の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」第1回の一場面 (C)NHK

 上白石萌音さん、深津絵里さん、川栄李奈さんが主演するNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエヴリバディ」(総合、月~土曜午前8時ほか)第1回が11月1日に放送された。子役の網本唯舞葵(あみもと・いぶき)さん演じるヒロイン・安子の子供時代から幕を開け、SNSでは「可愛さにメロメロ」「可愛いらしいのう!」「表情がイキイキしてていいねー」「仕草やころころ変わる表情が可愛い」「はぁ~めちゃくちゃ癒やし」「ホント演技うまいなぁ!」と早くも“ちび安子”に熱視線が注がれていた。

 「カムカムエヴリバディ」は、朝ドラ史上初の3人のヒロインが織りなす100年のファミリーストーリーで、昭和、平成、令和の時代に、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代親子を描く。上白石さんは祖母の安子役、深津さんは母のるい役、川栄さんは娘のひなた役として、バトンをつなぐ。

 網本さんは、2011年6月30日生まれの10歳。2018年度後期の朝ドラ「まんぷく」では、ヒロイン・福子(安藤サクラさん)のめいの吉乃(深川麻衣さん)の幼少期を演じたことでも知られる。

 本作の“初代”ヒロインを演じる上白石さんを引き合いに、「上白石萌音ちゃんに似てる」「なんとなく萌歌ちゃんに似てるような気がしたな~」「どことなく萌音ちゃんに似てる」「チビ安子も萌音ちゃんそっくりで最高~」といったコメントも書き込まれた。

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